俺俺俺俺おれおれおれおれろえれおr


なんでもない。
by heymercedes
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
profile.
飲むのとヨットとバンドとCSが好き。
.....ただの娯楽好きじゃねえかよ。。現実から逃げてるだけだろ。。こら。  
うん。そうだね><
早く夏こーーーい!!
金ふってこーーーいっ!!

新しいウエットもふってこおおおい!

カテゴリ
以前の記事
最新のトラックバック
フォロー中のブログ
ライフログ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

Just a scene. Told me good-bye.



相手を好きになって

相手も好きになって



近づいたら

さよならの時間が

始まった



そう思ってしまうのは

確かに不安や恐怖もあるけれど


明らかに僕の恋愛に対する感性が

腐っているのだと思う



ごめんねと言えば

すべては青色のフィルターが

景色を変えてくれて


さよならと言えば

すべてはモノクロの世界が

物語ってくれる



そして


どんな真実を僕が語っても

誰もそれを信じなくなっていく


[PR]

# by heymercedes | 2006-11-15 21:18 | about my own life*

Promise Ring*



プロミスリングが約束を果たせなくなったとき

その指輪は意味を失うのだろうか



むしろ指輪に意味を見出せなくなった

自分自身が意味を失っていくような気がする



[PR]

# by heymercedes | 2006-10-31 02:20 | about my own life*

眠い

から

1分で

なんかかこう。







秋って季節って人によって捕らえ方が様々。


大好きっていう人が居れば

憂鬱って人も居る。

だけれども

共通してるのは

なにか抜けていくような感覚があるんじゃないかなーって思った。

夏の勢いや、暑さやドラマたちがあって

それがふっと

消えてしまったかのように

日々の空気も透明感を増して

過去を思い出すための季節なんじゃないか

ってくらい

感情に浸るにはいい季節。

食欲の秋 スポーツの秋 芸術の秋


欲張りだから

全部いただきたいね。



眠気眼で思った。


おやすみ。
[PR]

# by heymercedes | 2006-10-11 02:40 | Local Story*

If you be honest.


素直になると

とても怖いことが待っていた

自分の気持ちに素直になってみたら

たくさんのものを失ってた

素直になって分かった

僕は人を

不幸にする




たまにそんなことを思う日があって

これはとてつもなく重たい課題だなと

ため息をつきながら

日々をすごしていた


けれども

類は友を呼ぶのか

同じ匂いの人と出逢って

二人して近づいて

二人して傷抉って


こんなところから

抜け出さなきゃね

って

言いながら


でも


これが僕らの素直なんだね

って

言葉にしたら


動けなくなって


だけど動き出さないと

僕らの素直さが

同じ匂いという特別な関係でいる

今の僕らを壊してしまうのが

見えていて


安堵できるこの状況が

いつしか苦しくなるのが

見えていて


その光景が


それぞれの心の中で

決意を固め始めている


素直を履き違えた僕らが

もう一度

この10年を

やり直すことが出来たら


また出逢った時は

素直について

一晩中語り明かす日が

来るんだろうと思う


[PR]

# by heymercedes | 2006-10-02 00:38 | about my own life*

arigataki sono kokoro*


ふと今までの短編を読み返してみて

TBしてある作品に目がいったんだよね

そこには短編同士のつながりがあって

書き手や撮り手の主観が綺麗に映し出されていて

ぐだぐだ書いていただけの俺のもんが

いきなりTVやRadioでとりあげられたかのように

輝きをましてた。

そして

TB先の短編はもっともっと輝いていて

たまらなくうれしくなって

感動して

この物語がずっと続けばいいのに

って本気で思ったりして

ウレシさとかせつなさとかいろんなもんと

経過した時間が

掛け合わされて

心が一杯になった。

まじであふれた。

やべぇよ、

意味不明だろうけど

自分の中で完全にあふれた。

作った当時よりも作品のこと

いっぱい分かったような

存在意義みてーなもんが

出来上がったっつーか。

じこまんっつーか。

ほんと、

心から

感謝。


そして、最近また書き始めたモノ。

うーーーん・・・。って唸ってしまう。

この一年で何があったんだと。

めちゃくちゃ軽い文章というか陳腐というか。

出力ボタンの押し方忘れちゃったのかな。

さびたのかな。

ピーターパンじゃねぇと書けないのかな。

っと思ってしまうんだけど、

きっと、それは今だからなのかもね。

来年見たらしっかりと意味のあるものに

なってたりするんだろうなぁ。

ワインみたいだな。

おもしれぇな。

文字は読み手だね。

色々と

これからも

恥をしのんで

綴って行こう。

[PR]

# by heymercedes | 2006-09-26 02:27 | about my own life*

two of us.who is the one.


休日が終わり、数時間で仕事が始まるこの時間に

僕はこの数日に起こった感情を

相関図として整理できずにいる。


たくさんの

何故

たくさんの



たくさんの

真実

たくさんの

偽善

たくさんの



たくさんの

キス



どれが本意だかも

どれが僕の意思だかも

見えてこない



もう時間がない

明日は迫っている


今はただ、普通どおりに

振舞うしかない。


そう思った僕は

消し忘れた煙草の煙を嫌がりながら


これは僕だと

ふと笑った。


[PR]

# by heymercedes | 2006-09-25 02:43 | about my own life*

playmate,teammate,soulmate..


集まれば僕らは化学反応を起こしたかのように

騒ぎ始める

皆がエンターテイナーだ。


これ以上ないくらいの盛り上がりように

心は躍る

体は跳ねる



だけど

それは非日常。


僕らがエンターテイナーでいる必要のない空間が

しっかりと日常にはあって

馬鹿をしなくても 無駄に喋らなくても

ゆっくりとした幸せを味わえる仲間

心安らぐ場所が実は

とても重要だったりする。



そんな仲間に感謝しながら

そんな仲間と切磋琢磨しながら

そんな仲間と日々を過ごして行きたい



[PR]

# by heymercedes | 2006-09-21 10:30 | about my own life*

Augastana*



見えないなぁ

自分がどうなりたいのか。

仕事でどうなりたいとか

将来どうなりたいとか

そんなんじゃなくって

もっともっと目先の自分が

見えない。




自分が嫌いになりそうだ。




見えないとかはうそなんだ。

見えてるんだよ。

しっかりと。



直さなければならないところは

見えているはずなのに

変わろうとしないのは



結局



人は人のためにしか

変われないのだろうか。



弱いなぁ。


それって。




でも


真理かもしれない。



[PR]

# by heymercedes | 2006-09-19 03:25 | about my own life*

hello to my stereo.



stereo,stereo,stereo.

ビート刻んで

音符が踊って

鼻歌鳴って

心地よく調律された音たちは

世の中の混沌すら調律していく。



左右のスピーカーからは

独立した音色が


交わればそれは

旋律に


お互いの音色は

理論だけで交わっているんじゃない


主張したり 謙虚に鳴ったり

感情が交じり合っている


三連譜も タメたビートも

理論なんかじゃない


絶対に


理論なんかじゃない



左のリフに思いを込めて聞けば

きっとそれらは輝いて

右のアルペジオに思いを込めて聞けば

きっとそれらは哀愁を帯びて

音色の一つ一つに心合わせれば

戦争だって終わってくれるはず


stereo,stereo,stereo.

ビート刻んで

音符が踊って

鼻歌鳴って

心地よく調律された音たちは

世の中の混沌すら調律していく。





[PR]

# by heymercedes | 2006-09-16 01:46 | about my own life*

don't don't don't.It's not starboad..



どこだろう

いつだろう

僕が君に有利でいられるのは

このタックで行けると思っても

近づくと届かない

いくら君を強く思っても

思いが先行するだけ。

有利だと思って走っていたのに

気がつけば僕は風下に落とされている

そして

君にはこのタックではたどり着けない

もう一度 体制を整えて

距離を稼げば

今度はたどり着けるのだろうか

このタックは 君に対しての starboadなのだろうか







っと、ヨットのレースのときの情景。

マーク(海の上のポイント)に近づこうとしても

本当に海はつめたい。

風が、波が、潮が、ぜーんぶじゃまする。

攻めると近づけない。

彼らの感覚を受け止めてあげないと道は見えてこない。

なんつーか、恋愛みたいだね。

おもしれー。
[PR]

# by heymercedes | 2006-07-29 00:10 | about my own life*